ステラの映画を観て 1️⃣
- 2026.07.25
- ブログ
こんにちは、カウンセラーmichicoです
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⭐️お知らせ⭐️

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本日は、ずっと昔に観たビデオで、大泣きした話をしたいと思います。
1990年の映画ですから既に40年近く前の映画となります。
当時結婚をしていて、旦那さんと一緒にビデオを借りてきて観たんです。
公開が1990年だから、ビデオは・・・その後4・5年経った頃だったかなぁ?
そんな映画があった事を思い出して、改めて観ようと思ったのだけど。
アマプラ探してもなくて、他のサイトでも視聴できなくて、DVD購入しかなかったのです。
そこで、そだ!あらすじだけでも・・とAIに聞いてみました~
ここからAIの回答です
↓
1990年の映画でベット・ミドラー主演の映画『ステラ』(原題: Stella)の
名作小説『ステラ・ダラス』を現代風(当時)にアレンジした3度目の映画化作品です。
下町で力強く生きるシングルマザーが、愛する娘の幸せのためにすべてを捧げる姿を描いた、
涙なしでは見られない感動のヒューマンドラマです。
あらすじ
1. 予期せぬ妊娠と、未婚の母としての決意
育ちが良く魅力的な若き医学大生のスティーブン(スティーヴン・コリンズ)と、バーテンダーとして働く破天荒でエネルギッシュな女性ステラ(ベット・ミドラー)は恋に落ちます。しかし、2人の育った環境や階級はあまりにも違いすぎました。
やがてステラの妊娠が発覚。スティーブンは責任をとって(半分義務感から)プロポーズをしますが、プライドが高く自立心の強いステラはそれを拒否。彼の援助も一切断り、親友のエド(ジョン・グッドマン)に支えられながら、女手一つで娘のジェニーを育てる道を選びます。
2. 娘への深い愛と、すれ違う心
ステラは娘のジェニーに自分のような苦労はさせまいと、化粧品の訪問販売など様々な仕事を掛け持ちしながら、必死に愛情を注いで育て上げます。ジェニーもまた、そんな母親を深く愛し、2人は友達のように仲の良い親子として成長していきます。
しかし、ジェニーが大きくなった頃、父親であるスティーブンが再び彼女たちの前に現れます。スティーブンは裕福な上流階級の生活を送っており、ジェニーを温かく迎え入れます。ジェニーは父親のいる上流社会のきらびやかな世界を知ると同時に、自分の生まれ育った貧しい環境や、少し下品で型破りな母親の振る舞いに、徐々に複雑な感情(反発や戸惑い)を抱くようになっていきます。
3. 母親としての「最大の犠牲」と決断
やがて美しく成長したジェニーは、父親と同じ裕福な世界に住む青年パットと恋に落ちます。しかし、自分の母親の素性や家庭環境が、娘の結婚やこれからの未来の障壁になってしまうのではないかと、ステラは激しく葛藤します。
「このまま自分が母親として側にいるよりも、教養も財産もある父親の元で暮らす方が、ジェニーは絶対に幸せになれる――」
そう確信したステラは、心を鬼にして、泣きすがるジェニーに対してあえて冷たく突き放すような嘘をつき、彼女の前から完全に姿を消すという「究極の決断(犠牲)」を下します。
結末(ラストシーン)
月日が流れ、ジェニーとパットの結婚式の日。 豪華な式場の外は激しい雨が降っていました。式場の華やかな輪の中には入らず、びしょ濡れになりながら、窓ガラス越しに遠くから娘の幸せそうな花嫁姿をじっと見つめるステラの姿がありました。娘の最高の笑顔を確認したステラは、涙を流しながらも、満足したように一人その場を去っていくのでした。
みどころ 1937年版のバーバラ・スタンウィック主演作に比べ、ベット・ミドラー版は彼女らしいお調子者でパワフルなキャラクターが前面に出ており、だからこそ後半の「娘のための自己犠牲」の切なさがより一層際立つ名作となっています。
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以上がAIの回答による、映画のあらすじです。
そうそう、こんな内容だった。
でも随分前で忘れている所もあったんですね。
で、そのあらすじを読んでですね。
自分がどう感じたのか?ってのを書くんですね。
意外を書くとですね、感情がでてきて、つぎつぎに感情が動いて言葉がでてくるのですよ。
えっ?私こんな風に思っていたのかな・・なんてね。
これね、やってわかったのですが、あらすじ読んで、ふんふんと思っていただけでは
気づけなかったのですが、実際にどう感じたかをノートに書き出すとね。
いやいや、感情がでてきましてね。
あら?自分ってこんな風に思っていたのか・・・なんて。
これね、実際書くのとね、ふんふんと頭で字を読むのと大違いだわ。
そしてね、感情が動くって点がね。フラクタルでいう、自分の修正ポイントだったりするのです。
そして、私は今回自分の修正すべき点を見つけたのです。
どんな物語も、自分の中で、味方したい方はどちらで、その反対の敵はどちらか?
を考えるんです。
そして、敵の方になんていいたいか?を書き出すんですね。
すると、見えてくるものがあるのです。☺️
この手法は、面白いよね。
同じ物語でも、感情が動く点がちがってたり、同じでもね 言いたい!事が違ってたりするのよね。
で、私が感じたのは・・ 次回に続く。
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